「菌」のパワー
2022.06.21
”菌” と言えば

今、除菌 がすっかり習慣になりました



その一方で、健康や美肌に欠かせない自分由来の菌を育てる

「育菌」が啓発されています


皆さんは「痩せ菌」と「デブ菌」をご存じですか?

腸内細菌にはよく耳にする 善玉菌 と 悪玉菌 の他に、

この2つの菌の数が多い方に味方する 日和見菌 と言う菌がいます

「痩せ菌」も「デブ菌」も日和見菌です


そして、「痩せ菌」「デブ菌」とは、その名前の通り

増えると痩せやすい体質になる菌と

増えると太りやすい体質になる菌です


こう見えて私、昔は食べても太らず痩せすぎと言われるほど痩せていて、

こけて見える顔に悩んでいたほど


それが今は…


ちょっとやそっとのダイエットでは、中々痩せなくなってしまいました

この体質から、昔のような体質になることを目指して、

「腸活」とダイエットを始めて1か月、相変わらずの体重…


無理をしなくても増えるだけで痩せる体質になる「痩せ菌」

そんな夢のような菌が育ち体重が落ちるのはいつの事になるでしょうか…
2022.06.21 10:15 | 固定リンク | まめしば女子
原付バイクから見た景色
2022.06.17
毎日蒸し暑い日が続いています


1か月前の話になります

免許を取って30年たって、初めて原付バイクに乗りました


スクーターですがギアチェンジなど無いので、

誰でもすぐ乗れるものだと思っていました

自転車と違い足をそろえて乗ることに抵抗があり、

倒れた時にすぐ足が出るのかが不安でした


アクセル・ブレーキと簡単に説明を聞き、いざ出発

足を載せる事が出来ませんでした

その後なんとか前進しましたが、ふらふら…

公道に出るとスピードを上げなければいけないので、

ふらつき感はなくなりましたが、今度は交差点の右折…

心臓がバクバクでもう帰りたくなりました

目的地は友人宅

20分もかからない所なんですが、30分以上かけて到着

心身ともに疲れ果てました


帰りは少し余裕が出てきて、景色を楽しみました

また乗りたいのかと問われると…
2022.06.17 13:33 | 固定リンク | おにぎり女子
一歩一歩
2022.06.15
こんにちは、塩辛です


本格的に梅雨に入りましたね

気温の変化が激しく体調が崩れることがありますが、

なんとか対処しつつ仕事に励んでおります


最近は任せられる仕事の種類が少しずつ増えてきました


初めは、エアコンと玄関の2種類でしたが、

クロスを剝がしたり傷んだ個所を切り取ったり出来るようになってきました


今月に入ってからは網戸の張替えやクロスの貼り付けを、

スタッフの方からご教授させていただいております


これからも当社に貢献していけるよう努力していきたいと思います
2022.06.15 13:52 | 固定リンク | 塩辛
私服
2022.06.14
皆さんは私服へのこだわりってありますか?

好きなブランドってありますか?

自分のこだわりのブランド服をまとっていると、気分も高揚しますよね



私の私服へのこだわり



①ズボンはジーンズ


ジーンズならリーバイス

リーバイスなら501 or 502

しかしここ数年、腹回りがやばいことになってます



②靴はブーツかスニーカー


「ブーツなら」

昔はウエスタンブーツ

しかし、今はエンジニアブーツ

ウエスタンブーツならトニーラマ?

いいえ、私はあえてジャスティン派

エンジニアブーツならレッドウィング

「スニーカーなら」

コンバースの中でもお気に入りはジャックパーセル



③サングラスはレイバン


形状はすべて好きですが、どれをかけても怖い顔になります



④アウターはジャケットかジャンパー


「ジャケットなら」

エドワードジャケット

「ジャンパーなら」

スカジャンなら、絶対に東洋エンタープライズ

フライトジャケットなら、 N2-B

ライダースジャケットなら、 schott

さらに! schott なら、ワンスター!



ふふふ。もっと聞きたいですか?

え?おなか一杯?


では、このへんで。
2022.06.14 12:42 | 固定リンク | Fuwarin
旅で得たもの
2022.06.11
「旅行」と言えば、

ちょっと豪華なホテルとかご当地グルメをイメージするかと思います



私は、the・旅行みたいな旅はどうにも苦手で…

行きたい所を1~2か所決めて、移動手段や食事はその時の気分で選びます

当日気分が乗らなければ行先も変更します

その土地の人や建物、その空気を味わいながら、

気の向くままフラフラ歩き、迷子になる事すら面白いのです



周りからは寂しくないのか?怖くないのか?と聞かれます

「楽しいよ」と伝えてはいますが、まったく怖くないわけではありません

見知らぬ土地も一人で動くことも平気なのですが、

「対応に困る男性」は怖いです



その土地の方言を聞きながらの交流はとても面白い

ただ、適切な距離を守れないのはどうなんでしょう

男性は、男性性に付随する加害者性を、

あまり意識する事は無いんだろうなと思う瞬間です

男性には伝わりにくいニュアンスだと思いますが…

こちらは「見知らぬ土地の一人旅」

自分でどうにかするしかありません

そんな方に出会った後は、楽しい気分も吹き飛んでしまいます



旅を終え荷物を片付けながらふと、

「女性の一人旅は不自由だな」

という何とも後味の悪い思いでいっぱいになります

旅行に行きたい所も沢山あるし、商店街や裏路地の雰囲気が好きです

男性が自転車で日本縦断とかソロキャンプしているのを見て憧れる気持ちもあります

性差って面倒だなと思わずにはいられません



素敵な景色を探したい、楽しい旅をしたい

それだけなんですけれどね

現実はなかなか難しい
2022.06.11 10:00 | 固定リンク | ぬま

- ㈱G.U.T.S. -